資料を答えられる形にする方法を、二つの実在物で並べる。Karpathyのllm-wikiはLLMに markdownのwikiを編纂させ、tobi/qmdはmarkdownをその場で検索する。両者は競合しない。Karpathy自身がqmdを検索層として推薦している。違いは更新の手間をどこへ置くかにある。
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